2013年1月3日木曜日

やっぱり、モレスキンがいい!

昨年1年間、下のモレスキン(スケジュール+ノート 18ヶ月)を使用していた。
MOLESKINE モレスキン スケジュール+ノート 18ヶ月 2012-2013年 ハードカバー / ラージ

スケジュール+ノート 18ヶ月

Cover : Hard Cover
Size : 13x21cm

使いやすかったが、もっといいものがないかと
別のスケジュール帳をいろいろ探した。

たとえば、無印良品のスケジュールノートや手帳を2012年12月から実際に
購入して利用してみたが、結果だめだった。
どうしても使いにくい。
紙質であったり、いろいろな場面で使用する際にふにゃふにゃだったりと
これまで当たり前であったところが当たり前ではないのが許せない。

【限定版】モレスキン ピーナッツダイアリー 18ヶ月 ハードカバー ポケット (2012年07月-2013年12月)
そこで、昨年末に少し使用していたスケジュール帳はすべて捨てて
新たにモレスキン ピーナッツダイアリー を購入した。

やっぱりいい。
持った時の感じやワクワク感が違う。

そして新たにモレスキンで気がついたことがある。
それは、製造番号のシールがついていることと
すべてのノートは手作りということ。


                 ノートに入っていた品質管理番号のシール。
                 もし、品質で見落としと思えるところがあれば
                 モレスキンに連絡をすればいい。

どこかで、モレスキンの価格が高いことに納得がいっていなかったが、
もう納得!

海外製品なのに珍しい。
日本製品のノートで見当たらないのが悲しい。

2013年1月1日火曜日

家族の団らんにUNOとトランプがいい

トランプでババ抜きと7並べを家族みんなでやった。
これが予想外に楽しかった。

お手軽だし、小さな子でもすぐに理解できるのがいい。

バイスクル トランプ


  バイスクルは、紙なので傷みやすいということで敬遠していたが、
  とてもさわり心地がよくとても気持ちがいい。
  買ってよかったと思える商品の1つだ。


あと、UNOも最高だ。
何時間でも楽しめる。


                駄菓子屋おもちゃコーナーパーティーグッズ・UNO(ウノ)商品画像
                              UNO

2012年12月31日月曜日

2012年を振り返って見ていくつか印象深い出来事があった。


その中で、空を見上げる時にふと思う視点がある。
それは宇宙から見たときの地球の姿。

12月31日の夕空


自分が見上げている夕焼け空や星空も
逆に宇宙から自分のたっている場所を見れば
下記のように見えているのかもと思う。

そうすれば見上げている空も
ものすごい広がりを持っているように思える。



それも今年初めに出会ったコミック「宇宙兄弟」や
西はりま天文台での観測体験から身に付けた。

西はりま天文台で見た日の出


昨年の今頃はそんな体験や視点が身につくとは
まったく思いもしていなかった。


今は、来年はどんな体験をしていけるか不安と期待が入り乱れた気持ちだ。

Kindle Paperwhite(日本語版)はかなりお買い得

Kindle Paperwhite
アマゾンから2012年11月から販売されているKindle Paperwhite(日本語版)
7,980円とamazon.com(アメリカ)で発売されている

Kindle Paperwhite(without special offers、$139)よりかなりお買い得な

価格に設定されている。

1ドル = 85.7円として換算した場合、11,750円。となってその差額3,770円!
(実際にamazon.com(アメリカ)から購入した場合は関税がかかる。)

はやく欲しい。
しかし、KIndle Paperwhiteを購入した場合
本への支出が増えるのは間違いないから二の足を踏んでしまう・・・。


私は、2011年1月に”Kindle Keyboard 3G, Free 3G + Wi-F”を$189で購入した。
これは、かなり使いやすい。
とても気に入って使用続けている。
(このKindleは日本語には対応していない。)

人を助けるすんごい仕組み

「人を助けるすんごい仕組み」を読んで、恥ずかしながら
やっと、2011年3月の東北大震災の酷さを感じた。

人を助けるすんごい仕組み――ボランティア経験のない僕が、日本最大級の支援組織をどうつくったのか

個人的に、東北に駆けつけることができないかわりに、
少額だが義捐金を出していた(毎月ではない)が、
もっと自分になにかできていたのではないかと思うと
とても恥ずかしい。

お金や仕組みではなくてミッションからスタートしなければ
いけないことを、シンプルに実感できた本だ。


もっとアンテナを張らなければいけないし、
自分も人を助けらる存在になれるように今を努力して備えなければいけない。

2012年12月29日土曜日

批判とは他人とのズレが原因


始めよう。瞑想・・・宝彩 有菜著



前から瞑想に興味があって、この本を読んでみた。
(瞑想は、まだしていない。)

この本の中で、批判についての記述があって
なるほどと思った。

批判は他人とのズレが原因である。
基準がちがうと自分のほうが正しいなどと
誤った思いを引き出してしまう。

自分はそのような傾向があるので
よくよく注意が必要だと思った。

2012年12月27日木曜日

開高健 電子全集 2013年5月から発行!

開高健の全集が出版される!


http://ebook.shogakukan.co.jp/kaiko/

2回目の配信予定の巻末付録には、なんと
パニック原稿と流亡記特装本がつく予定!

開高 健 電子全集2 純文学初期傑作集/芥川賞 1958~1960

う~ん、これは買うしかない!


合わせて電子書籍(Kindle Paperwhite)も買つもり。



でも、出版社は小学館。
なぜなんだろう?