クリスマス。
つい財布の紐が緩みがちになる。
自分もご多分にもれず、
小さなものなど色々な物を買いこんでいるみたいで
財布の中の現金がどんどん消えていっている。
何を購入したかを日々つけているノートで
見返していくと計算が合う・・・。
だめだ。
誰のためにもならないような消費(浪費)はしてはいけない。
人間はパソコンではないのだから
インストールしてすぐに習得できるものではないと
わかっているのに、お金を払ってすぐに手に入る
快楽(物欲)に走ってしまう。
所有することではなくて、共有する、
つながることが大切だと改めて思う。
2012年12月25日火曜日
2012年12月24日月曜日
情熱大陸 ”鉄拳”
12月23日に放送された情熱大陸で”鉄拳”という芸能人の方が紹介されていた。
番組に出ている人を、以前にみたことのあるようなが気がしてそのまま番組を見た。
何がどこで認められるかはわからないと思う。
番組に出ている人を、以前にみたことのあるようなが気がしてそのまま番組を見た。
番組で紹介されていた鉄拳が作成された「振り子」というパラパラ漫画がすごい。
とてもよくできていて、素直に感動した。
(天才だと思う。)
鉄拳は2年前には芸能人をやめようとされていたそうですが、
このパラパラ漫画で大ブレイクしたたそうです。
何がどこで認められるかはわからないと思う。
2012年12月23日日曜日
家に花を飾ることと枯れた花を処分すること
先月より家に花を飾っている。
今日は、「Aoyama Flower MaKer」でピンクと白のバラを
一本ずつ買った。
花を買って思うのは、
花を奥さんに渡す時や部屋に飾る時、
これからへの期待感やなんやかやで
とても新鮮でわくわくする。
しかし、1週間が過ぎ花が萎れてくると
なんだかさびしい気持ちになる。
そこにあることが、花を生けてから
ほんの2~3日で当たり前になっているんだ。
そこから無くなることや満開の花の様子を
思い出すとなんだかわびしい気持ちになる。
このように
大げさに言うと”栄枯盛衰”を身近に
感じさせてくれる花の存在に感謝し、
今をしっかりと生きることの大切さを感じる。
24 シーズン2を見終える
来年1月にTOEICのテストを受けるにあたり、
・「24」を見ること
・英文法の勉強をすること
Robert,B,Perkerを5冊読むことを自分に課している。
そして、「24 シーズン2」を見終えた。
英語の音声・字幕。もちろん、よくわからない単語もあり
ストリーを負いきれないときもあったが、
気にせずにどんどんみた。
会話が多いのでヒアリングの強化につながった気がした。
感想としてはとても面白かった。
しかし、人がしに過ぎるのが難点。

CTUのチーフ(左から3人目)が私的には印象に残った。
もちろん、これから「24 シーズン3」を引き続き見るつもり。
・「24」を見ること
・英文法の勉強をすること
Robert,B,Perkerを5冊読むことを自分に課している。
そして、「24 シーズン2」を見終えた。
英語の音声・字幕。もちろん、よくわからない単語もあり
ストリーを負いきれないときもあったが、
気にせずにどんどんみた。
会話が多いのでヒアリングの強化につながった気がした。
感想としてはとても面白かった。
しかし、人がしに過ぎるのが難点。
CTUのチーフ(左から3人目)が私的には印象に残った。
もちろん、これから「24 シーズン3」を引き続き見るつもり。
2012年12月22日土曜日
2012年12月20日の読売新聞の記事を読んで考えたこと
20日の読売新聞の夕刊に、スキー中に
体に障害を負った体育教師の方の話が出ていた。
2
最初は、自分の置かれた状況を拒否されていて
後、周りの方々の支えによって回復されたそうで
教師の方が復帰後に誓った言葉が次の言葉。
「口」は、人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう。
「耳」は、人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう。
「目」は、人のよいところを見るために使おう。
「手足」は、人を助けるために使おう。
「心」は、人の痛みがわかるために使おう。
目を開いては人のあらさがし、
口を開いては憎まれ口をたたく自分。
少しでも見習いたい。
ガネーシャも、「自分にベクトルが向きすぎや」
人への「おおきに」やでといっていたではないかと
記事を読んで反省。
体に障害を負った体育教師の方の話が出ていた。
2
最初は、自分の置かれた状況を拒否されていて
後、周りの方々の支えによって回復されたそうで
教師の方が復帰後に誓った言葉が次の言葉。
「口」は、人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう。
「耳」は、人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう。
「目」は、人のよいところを見るために使おう。
「手足」は、人を助けるために使おう。
「心」は、人の痛みがわかるために使おう。
目を開いては人のあらさがし、
口を開いては憎まれ口をたたく自分。
少しでも見習いたい。
ガネーシャも、「自分にベクトルが向きすぎや」
人への「おおきに」やでといっていたではないかと
記事を読んで反省。
2012年12月21日金曜日
坂の上の雲 2
2012年12月20日木曜日
超訳 ブッダの言葉
小池龍之介著
最初の「怒らない」を読んでみた。
胸の中がすっとする言葉が多い。
たとえば、
1、悪口を言われない人はいない。
この世のどんな人ででも、必ずどこかで誰かの怒りを買っている。
2、静かに黙っている人はむっつりしていると言われ、
たくさんしゃべる人はおしゃべりと言われる。
こういうことは原始時代からずっとだ。
では、どうすれば怒らずにいられるのか?
それは、
君も相手も、やがては死んでここから消え去る。
「自分もやがて死ぬ」という真理をうっかり忘れずに
はっきりと意識していれば、怒りも争いも鎮まる。」とある。
そうだ!
時間を無駄にしている場合ではないし、
怒りで自分を傷つけてはいけない。
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