2011年11月13日日曜日

子供がミニ全山縦走を完歩した

こどもが、今日六甲ミニ全山縦走のDコースのバッチをもらってきた。






                            すごい。


                    このDコースに参加するためには
                 A、B、Cコースに参加しなければいけない。


                     帰ってきたときの話を聞きながら
               本人のこれからの人生で自信につながると思った。


                    お世話になった、みなさまに感謝!

レイアウト基礎講座  1日目


自らのノートの構成や見た目をグレードアップするために
デザインについて勉強することにした。


レイアウト基礎講座   1日目


デザインの大半は、”様式選び”で決定される。


タイプ:A



タイプ:B



上記の2つのデザインを比較すると、どちらが格調高いものになるだろうか?
(デザインの比較の前に車のほうが格調高いということになりますね(笑))


伝えたいことと相手のことをきちんと理解しているかが、とても大事なことなる。


読者にあった様式を選択しなければ見てもらうことさえできない。


余白が多いほど格調高くなり、余白がすくなければカジュアルになる。


小説や詩集のように文字主体でも、紙面に占める割合が10%程度ぐらい
写真のほうがかなり読みやすくなる。
(この紙面の写真割合のことを図版率という)


多くの読者に読ませようとすると図版率は30%程度は必要だ。

2011年11月3日木曜日

MINI TOTO(第540回)への投票、2回目! 

MINI TOTO(第540回)への投票、2回目を行いました。

A組 

<第540回 mini toto-A組  予想>
 柏  × 新 潟......1
川 崎 × 大 宮......2
G大阪 × 鹿 島......1
仙 台 × 広 島......1
福 岡 × 清 水......2

この組み合わせに、100円をかけました。

結果は、

<第540回 mini toto-A組 >
 柏  × 新 潟......1
川 崎 × 大 宮......2
G大阪 × 鹿 島......1
仙 台 × 広 島......0
福 岡 × 清 水......0

残念!


今回も3試合は的中したが、残り2試合ははずれ。
これで、累計300円投資して、回収0円。

いつ的中するか、楽しみだ。
次の541回こそは的中させたい!

2011年10月30日日曜日

まずは、Mini Totoをしてみる

第539回 Mini Toto で、投資をしてみる。




結果、惨敗。
現実は、それほどあまくない!

投資金額、200円
回収金額、  0円


1、予測をしてみる
なんと公式サイトで、著名人が予想をしている
http://www.totoone.jp/blog/mini/
これにはびっくりだ。
著名人の予測通りに購入すれば、それほど時間をかけずに
的中することができるではないか!と思った。  

2、購入方法
はじめてなので、どのように購入していいのかわからない。

そこで、今回は、コンビニ(セブンイレブン)で購入してみることを思いつく。
(たしか、コンビニの窓にTOTOと書いてあったような気がした)
近所のセブンイレブンに行くと、ローソンのようなロッピーがあるのかと
思ったがない。
よく店内を見渡すとコピー機がその役目を担っていることがわかった。

コピー機、横の液晶の案内に沿って購入すると、

なんと、コピー機から投票用紙が出てきた。
(なんか、紙の無駄のような気がした)
紙が出てきたので、コピー機に支払って終わりかと思いきや
なんと、レジに行かなければいけない。
かなり面倒だ。

また、とても面倒なんだ。
サインをしたり、チケットをもらったりと時間と手間がかかる仕組みだ。

3、払い戻し方法
コンビニで決済ができる
ただし、15,000円までとのこと。
コンビニの店員の方に払い戻しはどうしたらいいのと聞いたら
「あったら来てください。説明します。」とのことで、その場ではよくわからなかった。
(とにかく、当選する気まんまんなので早く現金がほしいと考えていた!)

4、予測する試合は、J2だということに日曜日気がつく。
Jリーグのことはよくわからないのですが、
日曜日に朝に試合結果をチェックするとJ2であることがわかった。
これは情報が少なくて難しい。

まぁ、これについてはぼちぼちと予想してあたることを楽しみにしようと思う。
(家族には、「あたる!」と宣言していただけに残念。)

2011年10月23日日曜日

仕組みを考え、構築し、手入れをするということ

これまで、いろいろなHow To 本を読んできた。
たとえば、どのように生きるか、
仕事ができるとはどういうこか、
充実した日常生活はどのようにおくればいいのか、
個人的な資金を構築するにはどうすればいいのかなどなど。

結論は、恒常的な仕組み作りができるかどうかが問題ということに気がついた。

もう少しブレークダウンをすると、下記の項目に整理できる。

1、目標を決める

2、PDCAのサイクルを回す
最低でも1週間の単位で見直していく

3、効果検証は数値化できるものがよい
数値化できなくても相対評価でもよい
(自分で5段階評価を行うなどでもOK)

4、目標に到達するまでは決して、直線ではなく曲線を描く
つまり、必ず苦しい時があるし、うきうきする時がある

5、Goal(ストーリーでもOK)を必ずきちんと思い描く
なにをするかではない、どのようなGoalかを
まざまざとイメージする。周りの景色、感情、色などを
しっかりと強く、思い浮かべるのだ。

6、達成する方法に絶対という方法はない、いつでも修正できる
個人にあった方法が必ずある

7、個人ではくじけることがある
だれかと励ましあえるとよい


私も、今はサラリーマンをしているが、
かならず自分のビジネスを立ち上げ、サラリーマンを”副業”とできるような生活をしたい。

2011年10月11日火曜日

自分の思考を見える化する方法

スマートノート、脳を「見える化」する思考ノート、モレスキンなど
ノートを利用した思考整理術を紹介した本を読んで、その方法を整理を試みる。


前提条件として、
1、どんな人にも当てはまる正解はない。
2、技術や思考は進化していくのでこれで決まりという事もない、
次々に工夫をしていくことが必要、ということ。

これを踏まえて要点を整理すると

1、とにかく手を動かす
・ノート型PC、タブレット型などの端末よりも
とにかく自分の手を動かして自分の考えていることを書き出す

2、書き出す内容は、どんなこともでかまわない

3、大雑把に整理しすぎずにまとめる
・日付は必ず記入する
・ノートの右側に出来事を箇条書きに書く
・左側にはマインドマップや項目と項目の関連付けなどで見える化を行う
(イラスト、絵、写真など文字以外が入ると楽しい)

4、振り返りをする
・1週間に一度程度がよい
色分けをする、赤で○をつけるなど一度と言わず何度でも見直す
振り返る際に採点をおこない、数値をおこなうとよい

5、書いた項目はなんどでも見直す
・なんども読み返す、書き加えていく

6、できればデジタル情報との連動をはかる
・たとえば、グーグルカレンダーやドキュメントなど
いつでもどこでも取り出せる環境に自分の情報を預ける
こうすれば、検索性に優れる

もしくは、別のノートにまとめることで
    自分のためのノートを作成する


7、一番肝心な点は、続けるための”仕組み”が必要なこと。

また、続けるためには、下記の2点が有効で特に数字化することがとても重要。

1、目標を決める
2、効果を数字化して見えるようにする

(目標はなくてもよいのだ)

これを続けていると心が穏やかになる。
自分のマイナススパイラルに陥る思考や止め処ない思考から脱出できるのは時間が出来た。

2011年10月9日日曜日

無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法 勝間和代著


この方の本は、なにを手に入れたいのかをはっきりと
させてから読まないと頭に入ってこないから注意が必要だ。
なぜなら、他の著者とは違い圧倒的な情報を事細かに
記してくれているので、何も考えずに読み始めても
なにか一つは手にはいることになるからだ。
しかし、そのような読み方ではもったいない。

さて、私は自分の時間がどうすればお金になるのかを
どうしてもわからないので、その解を求めて読み始めました。

この本は、「どうやって時間を有効に使って余裕のある
生活をするか」が主題ということを頭に入れて読みにかかる。


まずは、現状を把握するために
時間投資マトリックスを作成すること。







浪費時間と空費時間を投資時間にあて、
消費時間を増やすことが必要としている。

「目標」ではなく「行動」にフォーカスすること

「行動」にフォーカスするためには、自分で
手帳でこれまでの「行動」やこれからの「行動」を
目に見えるようにすることはよい。

「行動」を見えるようにすると1週間単位で
必ずチェックをする
チェックするのは、投入した時間とそれに対応する
効果についてレビューをする。
レビューにするときは冒頭の時間投資マトリックスを
つけて現状と理想を比較するようにする。
理想のマトリックスをつくるためのポイントは、
1、優先順位をつける
2、目の前の雑事にとらわれない
3、長期的にやるべきことをやるをあげている

自分なりにこのポイントを消化して自分の時間を投資にまわいしたい。